記憶力をアップする方法

2012年8月17日金曜日

引き出しを多く持つ

記憶を詰め込む引き出しを多く持つと、その分多くのものを記憶できる。

例えば俺は、毎日の買い物用に自分の顔を使っている。

これは、スーパーの買い物用だ。

でも、もし、デパートに買い物に行き、帰りにスーパーによるという場合、2つの引き出しを使うという手もある。

たとえば、自分の顔はいつも通り、スーパー用に使う。頭に大根をブっ刺すみたいなイメージをどんどん作る。

そして、デパート用には、自分の家族とか友達の顔を使う。もし、友達と買い物にいくならば、その友達の顔にイメージを結びつければいいだろう。傘と手袋と、、、という買い物だったら、傘を友達の頭に分っ刺し、手袋を丸めて目玉に入れるみたいなイメージをつくる。

買い物中、友達の顔を見るたびに、買い物リストが脳に蘇る。